ブログ(英語論文の書き方)

【英語論文の書き方】第82回 「研究データと関連文書の管理(パート1):研究内容を文書で厳密に記録することがなぜ大切なのか」について 2021年6月18日 17時11分
【英語論文の書き方】第82回 「研究データと関連文書の管理(パート1):研究内容を文書で厳密に記録することがなぜ大切なのか」について

今回は「研究データと関連文書の管理(パート1):研究内容を文書で厳密に記録することがなぜ大切なのか」についてです。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第64回 英語の言葉選びの難しさについて 2019年9月17日 10時00分
【英語論文の書き方】第64回 英語の言葉選びの難しさについて

類義語や形容詞、副詞の数が多い英語。論文を書く際、どの言葉を使うべ きか迷った経験はありませんか?言葉選びの難しさについてのコラムです。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第63回ダッシュの正しい使い分け 2019年6月11日 10時00分
【英語論文の書き方】第63回ダッシュの正しい使い分け

みなさんは、ダッシュを正しく使い分けできていますか? 今回は、ライティングでもよく使うダッシュの使い分けについて取り上げます。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第62回 大文字表記について 2019年4月3日 10時00分
【英語論文の書き方】第62回 大文字表記について

英語には大文字と小文字が存在します。今回は、「大文字表記について」です。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第61回 冠詞の使い分けについて 2019年2月7日 10時00分
【英語論文の書き方】第61回 冠詞の使い分けについて

日本語には冠詞というものがないため、英語を書く時に誰もが悩んだ経験が あるのではないでしょうか。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第59回 共同研究の論文執筆について 2018年11月15日 10時00分
【英語論文の書き方】第59回 共同研究の論文執筆について

今回は共同研究の論文執筆についてです。共同研究の開始から論文投稿までスムーズに進めていくためのポイントをご紹介します。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第58回 強調表現について 2018年9月14日 10時00分
【英語論文の書き方】第58回 強調表現について

今回は効果的な強調表現についてご紹介します。 文章の内容を効果的に伝えるためには、それぞれどのように使い分ければよいでしょうか。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第55回 実験計画について 2018年4月26日 10時00分
【英語論文の書き方】第55回 実験計画について

English EditorのBobさんが執筆している”Quality Review” をしばらくの間、お届けしていましたが今回より、弊社のEditorさんのひとり、Geoff Hartさんの記事をお届けします。30年以上校閲の経験をお持ちで、ジャーナル投稿向けの実績が非常に多い大ベテランの方です。そんなGeoffさんが、日本人に向けて注意すべきポイントをまとめてくれました。ぜひお気軽に読んでみてください。今回は実験計画についてです。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第53回 By 2020とup to 2020の違い 2018年2月6日 10時00分
【英語論文の書き方】第53回 By 2020とup to 2020の違い

今回は科学論文でも頻繁にでてくる 年(Year)にまつわる表現をご紹介します。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第52回 数式を含む場合は現在形か?過去形か? 2018年1月9日 10時00分
【英語論文の書き方】第52回 数式を含む場合は現在形か?過去形か?

数式を含む文章の時制はどう考えるべきか? 現在形、過去形どちらを使えばよいか迷ってしまうことってありますよね。 数式を含む文章の場合の時制の使い分けについてご紹介します。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第51回 Figure 1とFig.1の使い分け 2017年12月4日 10時00分
【英語論文の書き方】第51回 Figure 1とFig.1の使い分け

図1.はFigure 1と書くべきか?それともFig.1? 使い分けについてご紹介します。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第50回 SinceとBecause 用法に違いはあるのか? 2017年11月24日 10時00分
【英語論文の書き方】第50回 SinceとBecause 用法に違いはあるのか?

SinceとBecause、それぞれちょっとしたニュアンスの違いがあることをご存じですか?
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第48回 単数用法のThey 2017年10月6日 10時00分
【英語論文の書き方】第48回 単数用法のThey

性別にとらわれない男女平等の理解が広まる世の中、英文法でも代名詞の使い方に変化が起きています。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第44回 Reported about, Approach toの前置詞は必要か? 2017年6月26日 10時29分
【英語論文の書き方】第44回 Reported about, Approach toの前置詞は必要か?

一般的にはどちらもよくつかわれる表現ですが、論文で使っても問題ないでしょうか。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第43回 Compared with とCompared toの違いは? 2017年5月31日 14時48分
【英語論文の書き方】第43回 Compared with とCompared toの違いは?

比較を表すCompared with とComepared to。 論文でもよくつかわれる表現です。どのように使い分けるとよいのでしょう。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第42回 論文での受動態の使い方 2017年5月24日 00時00分
【英語論文の書き方】第42回 論文での受動態の使い方

論文で受動態はできるだけ使わない方がよいと言いますが、受動態の方が表現しやすいとき もあります。その場合はどうするのが良いでしょう。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】 第41回 increase, rise, surgeなど動詞の選び方 2017年5月12日 14時55分
 【英語論文の書き方】 第41回 increase, rise, surgeなど動詞の選び方

量的変化を表すときの動詞、increase, rise, surgeなど の選び方を解説します。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第40回 using XX, by XXの表現の違い 2017年4月14日 15時18分
【英語論文の書き方】第40回 using XX, by XXの表現の違い

byとusingの使い分け、term とtime の使い方、「環境にやさしい」「環境に配慮した」というフレーズについて解説します。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第39回 previous, preceding, earlierのちがい 2017年4月4日 13時55分
【英語論文の書き方】第39回 previous, preceding, earlierのちがい

previous, preceding, earlierなど似たような表現の違いは何か言えますか?
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第38回 まちがえやすい副詞の使い方 2017年3月15日 11時04分
【英語論文の書き方】第38回 まちがえやすい副詞の使い方

今回は(1)まちがえやすい副詞の使い方(2)「誰かに同意する」という表現(3)overとmore than です。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第37回 同じ種類の名詞が続くとき冠詞は付けるべき?! 2017年3月9日 12時21分
【英語論文の書き方】第37回 同じ種類の名詞が続くとき冠詞は付けるべき?!

/(スラッシュマーク)はandの意味では使えない?!、論文でくだけた表現・形式的な表現、について取り上げます。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第36回 %と℃の前にスペースを入れるかどうか 2017年3月9日 10時16分
【英語論文の書き方】第36回 %と℃の前にスペースを入れるかどうか

%と℃の前にスペースを入れるかどうか、”the middle of”と"mid-”ではどちらがよりふさわしいか?、”X or more”と ”more than X” のちがいを取り上げます。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第35回 略語を書き出すときによくある間違いとは? 2017年2月1日 12時00分
【英語論文の書き方】第35回 略語を書き出すときによくある間違いとは?

略語を書き出すときによくある間違いとは?、”good” "bad" など主観的な表現について、"trouble"という単語を取り上げます。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第34回 参考文献で日本語論文をどう記載すべきか 2017年1月26日 10時32分
【英語論文の書き方】第34回 参考文献で日本語論文をどう記載すべきか

今回は、(1)参考文献で日本語論文をどう記載すべきか、(2)地理的な固有名詞の書き方、(3)”respectively”の用法 です。
⇒詳しくはこちら

【英語論文の書き方】第29回  then, however, therefore, for example など接続副詞の使い方 2017年1月26日 10時20分
【英語論文の書き方】第29回  then, however, therefore, for example など接続副詞の使い方

接続副詞とは、 and やbutなどの等位接続詞のように2つの文(節)をつなげる働きをする副詞のことを言います。接続副詞は本来副詞ですから、接続詞として使うことはできません。
⇒詳しくはこちら


〒300-1206
茨城県牛久市ひたち野西3-12-2
オリオンピアA-5

TEL 029-870-3307
FAX 029-870-3308
ワールド翻訳サービス スタッフブログ ワールド翻訳サービス Facebook ワールド翻訳サービスの動画紹介